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2020-21シーズン Bリーグクラブライセンス 判定結果について

2020-21シーズン Bリーグクラブライセンス 判定結果について

いつも仙台89ERSへの黄援、ありがとうございます。
本日、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(以下「Bリーグ」)から発表がありました「2020-21シーズンクラブライセンス判定結果」を受け、西地区首位・広島ドラゴンフライズと中地区首位・信州ブレイブウォリアーズのB1ライセンス交付が決定したため、仙台89ERSは、2020-21シーズンをB2リーグで闘うことが決まりました。


■Bリーグ2020-21シーズンクラブライセンス判定結果のお知らせはこちら
https://www.bleague.jp/news_detail/id=82014

■2020-21シーズン 地区分け・シーズン終了後の昇降格についてはこちら
https://www.bleague.jp/news_detail/id=82012

 

代表取締役社長・渡辺太郎から皆さまへ

Bリーグによる2020-21シーズンクラブライセンス判定結果を受け、私たちの来シーズンのB2リーグ所属が決定いたしました。まずはB1への昇格が決定した、広島ドラゴンフライズさん、信州ブレイブウォリアーズさんおめでとうございます。
 今回の結果は想定はしていたものの、チームは東地区首位を走っていただけに、改めて悔しい想いが込み上げてきました。
 B1昇格は叶いませんでしたが、皆さまのご支援のおかげで、経営状況の改善を認められ、2020-21シーズンもB1ライセンスを取得することができました。また昨シーズンに引き続きB2集客No.1を果たすことができました。これもひとえに、仙台89ERSに関わる全ての皆さまのおかげと心より感謝申し上げます。
 現在、このような状況下で、各クラブは苦しい状況ではございますが、こういう時こそ支え合い、またスポーツの力で皆さまに勇気や希望が与えれるよう、しっかりと前進し、準備をして参りますので、引き続きあたたかいご支援をよろしくお願い申し上げます。