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選手・チームスタッフのPCR検査の結果と 2/13(土)・14(日)第21節ホーム群馬戦の開催について

■PCR検査の結果について
2月13日(土)・14日(日)第21節ホーム群馬戦に向け選手・チームスタッフが受検したPCR検査の結果は、全員「陰性」の判定でした。

■試合エントリー要件(コーチライセンス)について
先にご案内させていただいております通り、新型コロナウイルス感染症の陽性判定を受けた桶谷大ヘッドコーチは2月13日(土)・14日(日)の群馬戦は不在です。「Bリーグ規約」第55条第2項第4号の試合成立要件である「B級ライセンス保有コーチ1名以上」の試合エントリーの要件を満たすため、A級ライセンスを保有している仙台89ERS U15ヘッドコーチの加藤真がアシスタントコーチとして登録しベンチに入ります。また志村雄彦もアシスタントコーチとして登録し、ヘッドコーチ代行としてベンチに入ります。

これにより2月13日(土)・14日(日)に開催予定の第21節ホーム群馬戦は、現時点では、当初の予定通り開催する方向で、引き続き準備を進めて参ります。

ご来場いただくファン・スポンサーの皆さま、試合運営に携わっていただいている全ての皆さま、ボランティアの皆さま、クラブ職員、そして選手・チームスタッフの安全と安心を確保した上で開催できるよう、これまで取り組んで参りました新型コロナウイルス感染症対策を再度、選手、スタッフ、関係者全員に周知し、徹底を図って参ります。

また、ご来場いただく皆さまは、観戦時の応援ルールの遵守、感染予防対策のご協力をお願いいたします。

 

代表取締役社長志村雄彦から皆さまへ

 
 

代表取締役会長デービット・ホルトンから皆さまへ