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5/25(水)宮城県知事を表敬訪問いたしました

昨日、村井嘉浩宮城県知事を表敬訪問し、B1昇格のご報告と2021-22シーズン終了のご報告をさせていただきました。

村井知事からは「今シーズンはコロナや地震の影響で思い通りに試合や練習ができない中で、大変だったかと思いますが、6シーズンぶりの昇格おめでとうございます。県民は待ち望んでいたと思いますし、何よりブースターの皆さんが本当に喜んで喜んでおられると思います。来シーズンはB1ということで、集客も今以上に目標設定をされているかと思いますのが、県民の皆様をはじめ県庁職員、そして私も時間をみて足を運んで黄援したいと思っておりますので、来シーズンも更なる飛躍を期待しております」と激励のお言葉をいただきました。




訪問時にはクラブを代表して、志村社長、藤田ヘッドコーチ、そしてキャプテンの月野選手、バーレル選手から御礼を申し上げました。


志村社長
「クオーターファイナルからファイナルまで16日間9試合という過酷なスケジュールの中で、選手はこの街のために最後まで闘い抜いてくれました。B1昇格を持ち帰ることができたことは、地域の皆様のサポートのおかげです。多大なるご支援誠にありがとうございます」


藤田ヘッドコーチ
「村井知事をはじめ、宮城県民の皆さんのサポートがなければこのような結果にはならなかったと思います。皆様と手を取り、仙台89ERSを宮城県の誇りである日本一のクラブにしていきたいと思っています。来シーズンB1で闘い抜くためにも、練習環境も含め、より一層のサポートをよろしくお願いいたします」


月野雅人キャプテン
「B2優勝・B1昇格という目標を一度もぶらさすことなく選手は闘ってきました。シーズン中はコロナや地震の影響など、さまざまな困難がありましたが、優勝こそ届かなかったものの、B1昇格という報告を県民の皆様にできたことは、地域の皆様のサポートのおかげだと思います。今シーズン本当に多大なるご支援をいただきありがとうございました」


ジャスティン・バーレルキャプテン
「今シーズンは、様々なことがあり感情のゆさぶられるようなシーズンでしたが、こうして村井知事の前で昇格の報告ができることを嬉しく思っています。宮城・仙台の皆さん、そして私たちのホーム・長町の皆さんの黄援が私たちの力になっています。ぜひ来シーズンも、知事もアリーナにお越しただき、私たちのエキサイティングな試合を観てください」