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涌谷町・黄金山神社から「黄金だるま」を寄贈いただきました!目指すは『Bプレミア初代王者』!

このたび、宮城県遠田郡涌谷町(わくやちょう)の黄金山(こがねやま)神社から、チームの必勝と飛躍を祈願した『黄金だるま』を寄贈いただきました。
涌谷町は、「日本で初めて金が産出された地」として知られる歴史ある町です。 10月5日(月)志村雄彦社長が黄金山神社を訪問し、仙台89ERSのためにご用意いただいた日本初の金産地にちなんだ縁起物、大願成就を祈願する『黄金だるま』を拝受いたしました。
黄金に輝くだるまに託した願いは、ただ一つ「Bプレミア初代王者」です!

10月7日(水)のホームA千葉戦を前に、志村社長がその強い決意と願いを込めて、だるまの左目に「目入れ」を行いました。
さらにその後、だるまにはナイナーズの選手全員がサインを入れ、チーム一丸となって頂点へ挑む誓いを立てました。

このパワーが詰まった「黄金だるま」は、10月7日(水)の試合からゼビオアリーナ仙台2階ホワイエに展示中です。
アリーナご来場の際はぜひ実物の「黄金だるま」をご覧ください。

来年の6月に悲願の「Bプレミア初代王者」を達成し、だるまへ右目を入れられるように、ナイナーズファミリー全員でともに闘いましょう!
引き続き、熱い大黄援をよろしくお願いいたします!